熊野速玉大社の御守
●なぎ人形   ●なぎまもり

 


・箱のサイズ:約 222 × 75 × 24 ミリ
・本体サイズ:約 202 × 51 × 16 ミリ
・1500円

 




・本体部分のサイズ:      .
     約 32 × 30 × 11 ミリ
・500円

     
ガイドブックの熊野速玉大社神社の紹介記事に必ずといっていいほど記載されているのが、こちらの「なぎ人形」。
「御神木の梛の実で作られている…(1500円)」とあるので、もっと人形っぽい作りなのかと思っていたら…。どちらかというと御札に近い雰囲気の御守でした。
平重盛公お手植えの御神木「梛の大樹」の実でつくられた御守で、交通、家内安全、縁結びに御神徳があります。
  熊野速玉大社の御神木は、平重盛公お手植えの「梛の大樹」です。
「なぎまもり」は、この木の実で奉製された速玉神社特有の御守です。
縁結びはもちろん、交通、家内安全にも御神徳がある御守です。

●むすび御守 ●幸福むすび花まもり
 
       裏

・サイズ:約 77 × 47 × 9 ミリ
・600円
   
 
全体図      本体部分UP  .

・本体部分サイズ:直径 約 15 ミリ&厚み 8 ミリ
・600円
熊野速玉大社の「縁結び」の御守はこちら。
オーソドックス型で、色は写真の山吹色のみ。
表には神紋と「むすび」の文字、裏側には「全国熊野神社総本宮/熊野速玉大社/日本第一大霊験所」と書かれています。
熊野速玉大社の4つ目の「縁結び」御守は、こちらの根付タイプ。
中に小さなお花が入っているかわいらしいものです。
台紙には「人と人をやさしく結ぶ花の心をいつまでも大切に」と記されています。

熊野速玉大社のページはこちらです。