今宮神社の御守
●えんむすび御守   ●玉の輿お守


・箱サイズ:約 100 × 55 × 15 ミリ
・ハート部分サイズ:約 20 × 20 × 10 ミリ
・800円
   

・サイズ:約 80 × 47 × 9 ミリ

・800円
こちらの「えんむすび御守」はペア・タイプ。
金と銀の二色セットで、金の方には赤い房が、銀の方には紫色の房がついています。
デザインは現代的で、中心の鈴をハート型のフレームが囲み、小判型のプレートに「今宮神社」という名前が刻まれています。

箱の中に縁結びの御守の由来が書かれた台紙が入っていて、それによると、"末社・織姫神社の御祭神巧幡千々姫命(たくはたちじりひめのみこと)は織物の神としてあがめられ、七夕の日は牽牛星と織女星とが天の川において、一年に一度の逢瀬を待ち焦がれた日とされていることに因み、縁結びの御守を授与しているのだそうです。
  「玉の輿お守」は、徳川5代将軍綱吉の生母・桂昌院(お玉)にちなんだもの だそうで、お玉が八百屋の生まれだったことから野菜の模様が刺繍されているのだそうです。
聖護院大根、京人参、加茂なすが可愛らしいです。

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