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新熊野神社の縁結びの御守はオーソドックス型。 色は写真の白の他に赤があります。 この御守、中央部分がすごく厚くなっています。 中を見ることはできないので、触った感じから判断すると、梛の木の実が2つ入っているのではないかと…。 御守を購入する際、「縁結びの御守を1ついただけますか?」と伝えると、「あなたがお使いにならはるんですか?」と神職。 「はい」と答えると、「白の御守を入れときましたからな」と。 白と赤の御守がある場合、「女性=赤」となりがちなのに、白い御守を入れてくれたのには何か理由が? それとも、私が赤い御守が好きじゃないことを察知したとか? 新熊野神社の紹介記事はこちらです。 |
![]() 表 裏 ・本体サイズ:約 80 × 43 × 16 ミリ ・600円 <2005年4月現在> |