龍城神社の縁結びの御守はペアタイプ。
金の小槌には赤い紐、銀の小槌には白い紐がついていて、金の小槌には「縁」の文字が、銀の小槌には「結」の文字が刻まれています。
男性は白い紐に銀の小槌がついた御守を、女性は赤い紐に金の小槌がついた御守を持ちます。
相手がいない人は、相手側の小槌を神棚か仏壇にお供えするのだそうです。 |
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龍城神社では、縁結びのほかに「良縁御守」も授与されていました。
本体部分は、小さな貝殻につづれ織のような布をかぶせて仕上げてあります。
小判状のプレートには、一方に「龍城神社」の名前が、もう片方に「開運」の文字が刻まれています。
台紙には「良えん御守」とあるのに、「開運」とは、これいかに? |